知事会、公明党と参院選マニフェストについて意見交換(産経新聞)

 全国知事会の政権公約評価特別委員会(委員長・古川康佐賀県知事)は11日、国会内で公明党の井上義久幹事長ら幹部と、今夏の参院選公約について意見交換した。知事会側は国の出先機関の原則廃止や地方環境税の創設などを要請、公明党側は「(野党になって)自由にモノをいえる立場になった。抜本的な行政改革を検討していきたい」と応じた。

【関連記事】
橋下府知事「維新の会の候補は選挙費用を負担してもらう」
宮崎隣接の熊本県知事「家畜搬出制限が緩い」 口蹄疫対策に疑問
口蹄疫で農相が宮崎訪問 東国原知事と対応を協議 
ツイッター議員急増中 夏の参院選に影響も
「公明と連立なら離党辞さない」 石井一選対委員長
少子化を止めろ!

泡から銀河系有数の巨星へ=ハーシェル宇宙望遠鏡が観測(時事通信)
高速道無料化でCO2排出は減る? 増える(産経新聞)
<五稜郭公園>桜が見ごろ 北海道・函館(毎日新聞)
首相、17日以降に沖縄再訪問へ(読売新聞)
指名手配犯、逃さない! 街頭に光る“眼光”「ミアタリ」 (産経新聞)
[PR]
by 6zlx8cj5ak | 2010-05-13 13:31
←menuへ